例えば「いざ鎌倉」の時にいない人のことをリスクグループと考えています。 もっと厳密に言えば「参加すると表明しておいて当日欠席する人」です。聞いた話ですが、付き合いでパーティに「行きます」とだけ参加表明しておいて、当日参加費も払わないで来ない人とかです。 びっくりです。私は普段の生活からリスクグループとは付き合わないようにしています。 例えば私は「骨董商」とは付き合わないようにしています。自分の目利きでしかできるだけものを買わないようにしていま骨董商骨董商」の言葉を信じてしまうと、その「骨董品」の価値が見えなくなってしまいます。 私は政治活動を始めてから10年目くらいで「骨董商」とは付き合わないように「別の骨董商」から教わりました。 骨董商の仕事は良くわかりませんが、価値のあるものを価値がないように言い買い付け、価値のないものに価値があるように説明して販売する、ある意味でもストーリーメーカーです。 私は派遣の仕事で「がまの油」みたいなものを売ることがあるのですが、これはストーリーがあるとかなり売れます。しかし、成績は付かないので私の販売成績が良いと言うことを知っている人はあまりません。 たまに諏訪の勾玉や黒曜石を販売することがあります。これは縄文時代の宝石です。これは2000円のものなんですが、ほぼ一生上品なアクセサリーとして使えます。私の知り合いは諏訪に行く機会があるとこれをお土産に買ってきます。結構硬い石なのでたぶん一生使えます。窓ガラスに当てると窓ガラスが割れます。
選挙ポスター貼り
相模原市緑区には選挙のポスターを掲示する場所が370ヶ所あります。ここに選挙ポスターを掲示するとなると、どれぐらいの人員でどれくらいの時間がかかるのでしょうか? 今まで選挙ポスター貼りで1番早く貼っていたのは郵便局の配達経験者で10時間で400枚です。移動とポスターを貼る作業でなんと1ヶ所あたり90秒です。こちらは川崎市内でしたので市街地です。選挙ポスターを貼るところは公園か、小学校等なので郵便局の配達経験者ならあっという間なのかもしれません。 今は昔になりますが、神奈川県内の見知らぬ市街地を参議院議員選挙で私は毎日10時間で200枚選挙ポスターを貼っていたことがあります。つまり、1時間20枚、1枚の選挙ポスターを貼る時間は移動時間を含めて3分です。 しかし、最近は見知らぬ市街地で選挙ポスターを貼るときは1時間5枚で計算するようにしています。以前は10kmをサラッと走れりましたが現在は100mをジョギングするのも大変な状態です。20年前に比べると圧倒的に運動能力が弱っています。 令和4年の参議院議員議員選挙の時に2人のボランティアが30枚を10時間で貼りましたので、ゆっくりだと1時間3枚が現実的かなと思います。 経験があるから30枚なら2時間で大丈夫ですと言われて、半分貼ってやっぱりやめた、という人もいます。何回か参加してもらっているのですが、毎回途中でギブアップとか?ボランティアですからいろいろあります。参加者の1割は当日キャンセルくらいの人員で考えた余裕が必要かも知れません。 ポスター貼りの初心者で10時間で30枚です。これは結構重要なデータです。結構周囲にいるのはベテランばかりなので初心者が手伝いに来てくれたときの見積もりがなかなかできません。1時間あたり3枚です。初めての人にお願いする場合にはできるだけお願いするのは30枚以内にしましょう。 これは雨が降っていない状態での話です。雨が降ればもしかしたら生産性はこの半分ということもあるかもしれません。一日中雨が降っている中で作業と言うこともあります。雨が降っている時の作業も結構遭遇します。何回か手伝いに行くと雨が降ります。ですから「雨降り対策」はかなり重要です。自転車やオートバイならカッパの準備をお願いしています。 以上は橋本(旧相模原市)、旧城山町というような比較的市街地での話です。旧藤野町、旧相模湖町、旧津久井町は難易度がかなり上がります。 旧藤野町クラスになると1日20枚と言うこともあります。選挙のポスター貼りにはもの凄い人数が必要となります。業者に頼むという方法もありますが最近聞いた話では1ヶ所あたり700円とか、もし旧藤野町のようにポスター掲示場の場所が離れていると1ヶ所1000円かも知れません。 旧相模原市(橋本大沢地区)の107枚を掲示する代金を1ヶ所あたり700円、旧津久井郡を1ヶ所あたり1,000円とすると、次のようになります。 700円 X 107枚 = 74,900円 1,000円 X 263枚 = 263,000円 合計 79,400円 + 263,000円 = 342,000円 令和4年夏の参議院議員選挙は15人体制でポスター掲示を行いましたが、当日の雨や訓練されていない新人のポスター貼りのことを考慮すると15人では難しいと言うことがわかりました。 雨にずぶ濡れになってしまうとそこでギブアップ、地図が読めなくてギブアップと、、 370枚を1人平均20枚掲示すると19人必要です。近所なら貼りますという1人10枚上限のボランティアが2人がいたのですが、このグループでできれば370枚の3分の1である124枚を貼ってもらいたいわけです。上限10枚ですから、7,8枚で考えると、上限10枚のグループが15人ほど必要になります。 20枚貼るグループは370枚の内3分の2なら246枚です。20枚貼るグループは13人必要になります。 30人いれば相模原市緑区のポスター掲示はなんとかなるでしょう。他の選挙区で40人で貼ったという人がいました。相模原市緑区クラスなら選挙ポスター貼りで30~40人集めておく方が良いでしょう。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー この方には市街地で自転車に乗りながら選挙ポスターを貼ってもらっていました。 他にも中山間部に近い地域で自転車に乗りながら選挙ポスターを貼ってもらって30枚を10時間かかりました。ほとんど地図を読むのが苦手と言っていましたから、近隣の方にどこにポスターの掲示場はありますか?と声をかけながら探したとのことです。 令和4年6月公示?の参議院議員選挙の場合は私の手元に相模原市緑区のポスター掲示場の地図が届いたのが公示の数日前です。 。 私の記憶によると相模原市緑区で合計370枚、 内訳は、、 107枚 橋本地区(旧相模原市分) 橋本地区の中心部を深海さんに30枚貼ってもらいました。深海さんのペースは自転車で1時間3枚です。10時間以上かかりましたが貼りきることができました。旧城山地区の菩提樹さんも1時間3枚なので、初心者には平野部でも30枚以上振ってはいけないことがわかりました。 大沢地区は労働組合出身のベテランの金庫さんが90歳になっていますので今回は誘いませんでした。金庫さんの担当していた地域は40枚です。金庫さんは大沢地区の全ての選挙ポスターの掲示場所を暗記しています。 金庫さんが担当していた大沢地区ですが、ベテランナビゲーターがいないので今回は苦戦しました。新人のナビゲーターの金魚さんが担当したのですが、金魚さんは午後3時から学校に行かなくてはいけないので、この地域だけで貼り残しが10枚発生しました。深夜以降予備の人員を投入しました。 私の方で金魚さんは多分地図が読めないだろうと勝手に想像していたのですが、実は黒猫ハッチで働いていた経験があり、配送業をやっていたとのことです。金魚さんは40歳くらいです。 それから三つ葉さんが自転車で15枚選挙ポスターを貼りました。金魚さんグループが貼り残した10枚を貼ってもらおうとお願いしましたが、土砂降りの雨でギブアップしました。 60枚 旧城山町地区 旧城山町地区の30枚を初心者の菩提樹さんに自転車で貼ってもらいました。1時間あたり3枚貼るのがやっとなので30枚貼るのに10時間かかりました。 100枚 旧津久井町地区 29枚 旧相模湖町地区 旧相模湖町地区はベテランの大空さん毎回お願いしています。ポスター貼りのベテランなのでできれば1人で100枚ほどお願いしたいのですが、、、控えめに29枚お願いしてます。 1人にたくさん依存すると高熱で動けないとかの緊急事態になった時に選挙ポスターが貼りきれなくなってしまいます。ということでできるだけ1人あたりの選挙ポスターをお願いする枚数を30枚以内に、できれば24枚以内にしようと人員の確保に努めています。 74枚 旧藤野町地区 旧藤野町は1日1人20枚の計算で考えています。実際は人員が足りないので、今回は私が応援に入りました。今までの経験で一番選挙ポスターの貼り残しが発生しやすいところが旧藤野町と旧津久井町の青根、青野原です。
短文の語句空所補充
I don’t have any special preference. 特に好みはありません。 Please come and see me when it is convenient for you. 都合の良い時に私に会いに来てください。 I’m sorry to bother you, but could you explain again how to use the machine? ご迷惑をおかけしますが、もう一度マシーンの使い方を教えていただけませんか? Computer have brought about many changes in our society. コンピューターは私達の社会に多くの変化をもたらした。 I was about to leave my house when my aunt suddenly stopped by. = I am just going to leave my house when my aunt suddenly stopped by. 私が家を出ようとしたその時におばが家にやってきた。 What do they have in common? 彼らにはどんな共通点があるの? Anne made her son practice the violin every day. アンは息子にヴァイオリンの練習を毎日させている。 S+made +O+動詞の原形 させる Someone must have left door open. ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, If it rains tomorrow, the baseball game will be canceled.… Continue reading 短文の語句空所補充
ダイエット
自分の選挙になると太る傾向があります。平成31年年始の体重が85kgから春を超えると99kgになっていました。色々な活動で食べ過ぎてしまったのです。数ヶ月で14kgも太ってしまって、、太る方も命がけみたいな?感じでした。 その後すぐには痩せることができません。胃袋を大きくしてしまったからです。それから3年が経過して現在90kg程度の体重になりました。今でも大きな胃袋ですが当時ほどではありません。食事をしないと胃が縮みます。急に胃が縮むと胃が痛くなります。 平成31年の体重大増加の前は99kg体重を体重を2年近くの時間をかけて毎月500gから1kg体重を落としてきました。 ダイエットの広告で1ヶ月で5kgとか3ヶ月で10kg痩せるみたいな宣伝があるかもしれません。今調べてみた2週間で10kg痩せるというプログラムがありました。 私は174cmで現在の体重は90kgです。大学生の時は58kgでアイスホッケー部に所属していました。60kgの体重で充分なわけです。90kg-60kg=30kg、つまり30kgの贅肉が私体についています。 勝手な推定ですが、今のままだと私は糖尿病になって70歳の寿命で人生が終了かもしれません。1kg痩せれば1年寿命が延びると考えています。つまり、30kg痩せれば30年寿命が延びて100歳まで生きられるのではないかと、、その推定が間違っていても現状の90kgの体重が健康に良いわけがありません。 とりあえず20kgは痩せても大丈夫だと考えています。現在私は60歳です。毎月500g~1kg痩せると、1年で5kg~10kg痩せることができます。つまり、この挑戦が継続できれば65歳になるときには70kgが達成していることでしょう。 私の知り合いに70歳を超えてボディビルをやっている人がいます。すばらしい体型です。その人と同じジムに今年の2月に登録しました。いろいろあって8月になる現在まで一度もそのジムに行ったことがありませんでした。 実は今日そのジムに行ってきましたので「ダイエット」という題目でこのページを書いているわけです。 100歳まで生きたいには理由があって、私はこれから嫁さんをもらって子供が欲しいのです。生まれてくる子供達の姿を1年でも長く見ていたいので、長生きしたいのです。そのためにはまずダイエットではないかというわけです。
英検準2級
英検準2級に私は2回合格しています。2次試験は100点満点に直すと90点以上になります。しかし、ともかく1次試験の成績が悪いのです。たぶん英検は同じような問題が何度も焼き直しでで出題されているはずなので問題集を繰り返し勉強していれば自然と点数は上がってくるでしょう。 私にとっての英語の試験の最終ゴールは通訳ガイド試験になるとは思います。TOEICなら900点、英検なら1級です。英検2級の手前で苦労しているのになんで目標は英検1級なんだろう?実力不相応な夢を持つのどうなんだろう?と疑問には思うこともあるのですがそれが私の英語の試験の最終ゴールです。 今まで中学1500単語をキッチリ仕上げるという方針でやってきました。わかりやすい単語で英語を話すことに気をつけてきました。非ネイティブ同士で英語で会話するときに私が難しい単語を使ったら相手が理解しにくいかもしれません。時制もテキトーにしてなんとか意味が通じれば良いという感じで英語に接してきました。 英検準2級は高校1年生程度の英語の試験だから中学1500単語でなんとか合格できます。しかし、90点取れない理由は英語が聞き取れない、英熟語になるとFORとかINとかテキトーになる。英作文も書き慣れていない、と問題があります。 今後は中学高校5000単語をキッチリ仕上げる方向転換しなければいけないのでしょう。私の周囲には英語をろくに話せないのにTOEIC800点以上の人は相当数いました。私は英語を話す環境で普通に生活していましたが若い学生達のようにTOEICの勉強をすることはありませんでした。 私は今までに大学院に何度か学んできたのですが、以前は英文読解の問題が出てインスピレーションに答えを書いていれば合格していました。なんかこんな意味だろう、くらいのことはなんとなーくわかると、それを持ち前の日本語力で表現するわけです。 ところが最近は日本の大学院にもかかわらずTOEFLを受験しないといけないところが出現し始めました。何度か受験しましたが、英語以外の専門科目はほどなく合格点が取れるのですが、英語の点数はなんとも足ギリラインを超えられないのです。 私が受験しているところはTOEFL530点が足ギリラインと噂されています。英検2級はTOEFL450点ともいわれるので英検準2級で止まっている私はTOEFL400~430点くらいだろうか?と推定しています。 闇雲に上級レベル(実は中級レベル?)の英語に挑戦しても時間を無駄にするだけなので、英検準2級で80~85点以上を取れるように地味に問題集を解くという方針にしました。英検2級をギリギリで合格というのでは英検準1級への道は遠いわけです。英検準1級に合格するようならTOEFL530点の足ギリには対応できるでしょう。ですから基礎(英検準2級や英検2級)で足踏みして確実にポイント力を身につけたいと考えています。 大学院に行って何をしたいのかと言えば、発想を多角的にしたいというのがあります。それから博士号を取得したいのです。30代で博士課程に在籍したことがあったのですがあえなく挫折しました。ですからなんとか時間をやりくりしながら10年以内くらいに博士号を取得する作戦でいます。 高校3年生の時の共通テストの際に第一志望を東京大学文科Ⅰ類と書いたのですが実際にテストを受験すると充分な点数ではないわけです。それから東京学芸大学に志望を変更しました。 今もそうですが勉強ができないと言うことは苦労しています。私はなんでこんなに英語ができないのか?と思います。答えはしっかりと時間をかけて受験用(英検、TOEIC等)の勉強をしていないかだと思います。私の周囲には英語ができなくて苦労している人が相当数います。しかし私がたぶん違うところは「英語ができない」と言っているだけでなくてこれから必ず英検2級には合格します。その後もTOEIC等を受験して自分の限界に挑戦するつもりです。 多くの人が年金生活だと言っているときに私はたゆまなく勉強します。頭の回転が遅くても、継続する努力があれば前進することができると考えています。
CASTBLOG始めるよ!
CASTBLOGの意味は大雑把に「舞台に立つ役者のブログ」なんだろうけど「政治家本人のブログ」でも良いかな、と思います。CASTBLOGの対語はSTUFFBLOGになると思います。政治活動の最前線の当事者をCASTとするとそれを支えるのがSTUFFになると考えています。 STUFFBLOGというのはあまり有権者に響かないと思います。CASTである政治家本人とSTUFFとなる人の考え方違う場合が多いからです。 私は政治関係者のビラまき等の手伝いをすることがあります。このときはCASTの立場ではなくてSTUFFみたいな立場です。細かく言えば、STUFFというより当日参加のVOLUNTEERなんでしょうけれども、いわゆる空気のような存在です。 そう考えるとSTUFFの立場でブログを書くかの判断?するのは大変だと思います。なんのためにSTUFFがブログを書くのでしょう。そのSTUFF本人の趣味のブログを書いている方か健全のような気もします。なにか書いても都合が悪いと「秘書がやりました」みたいになってしまいます。 経緯的に「郵政民営化賛成」の立場で活動してきた政治関係者と現在一緒に活動することもあります。私は国民新党に所属して活動していましたとおり「郵政民営化反対」の立場で活動してきました。やはり、政治家本人の言葉は大切です、ということでCASTBLOGです。 私の経験では「政党の政策」で選ぶべきか?「政治家個人の人柄」で選ぶできかを考えるときに私は「政治家個人」で選ぶこと基軸に考えています。それは自民から立憲までの座標軸で、共産、公明はなにか違うような気がします。 そういえば昔、機関誌「赤旗」と「公明新聞」を4年間同時期に購読しましたが、書いてあることがほとんど逆でした。 本編は政治活動をしている本人が『徒然草』のように日々?の思いつくことを書き連ねるというブログなわけです。 舞台の上で魅せるのがCASTです。その対象がSPECTATORSでしょうか?CASTを支えるのがSTUFFです。 私はSTUFFがいない形式でできるだけ政治活動ができるように工夫しています。地方の政治には公設秘書はいないので、STUFFなしのCASTだけの活動というのは一般的だと思います。秘書がいると聞くと「給与どうしているの?」とか「団体組織からの秘書派遣では?」とか考えてしまします。 STUFFが自腹でCASTの政治活動を支えているとするとそのSTUFFの本人が生活費を稼ぐ活動との両立がどうなっているのか?が疑問です。 ボランティアが自分で生活費を稼ぎつつ、あいた日で政治活動をするのが私は良いと感じています。私は、政治活動を手伝うときはそんな感じでやっていますが、普通の人にできるとは思いません。お坊さんがお布施を稼ぎながら?宗教活動をするようなスタイルです。お金にならないことを一所懸命だと、趣味のように扱われるのでしょうか? ミニマムサイズでできる政治活動を考えています。スピーカーや看板を運ぶ、看板を設置して演説をする等をできるだけ本人1人でできるように工夫しています。 私はオートバイに看板等を積みますが、ママチャリにしっかりと色々な政治の道具を積み込んで活動している人を見ると凄いなと思います。 いろいろな政治活動の多くは1人でできるのですが、選挙ポスターを貼ってもらうことだけは自分1人ではやりきれません。これはお金を稼いで業者に頼んでしまえば良い、という発想もあります。実際は「知り合いに頼んで無償で貼ってもらう」より「自分でお金を稼いで業者に頼む」方が一時的には簡単かもしれません。できる範囲で業者に頼むより知り合いに頼んで(頼み込んで)無償で貼ってもらうことが私は大切だと思います。 政治活動にお金がかかるからその資金を得るために色々な団体と関わりを持ってしまうと、その人達に政治活動の方向性を握られてしまうのではないかと、心配になります。そのためにも地道に自分の知り合いの数を増やしていくことが大切だと思っています。 STUFF、後援会のメンバー、その周囲に心の中でCASTである私を応援してくれる人達がいます。その人達に私が何を考えているのか、どう生活しているのかをNIKKIという形でBLOGとして公開しているのがこのCASTBLOGになると思います。それから政治活動でCASTBLOGという形式(名称)を採用するのは私が初めてだと思います。 一気の書き上げると言うより、そのテーマでとりあえず書いてその後ぼちぼち修正をしながら書き足しているというスタイルです。
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